2018/10

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
<< >>

そういえばプレビューが結構前に上がってたので一応貼っておきます。

早く配信してほしいなってのが本音。

 

 

動画も次は上がらなそうなので恥ずかしいけど限定公開で一応貼っておきます。

これが全体でした。

 


まぁ色々とアレで本当は嫌だったんですがリミックスもしたし
やった方がいいんだろうなと思い、
メッセージビデオくれ言うから提出したらめっちゃカットされてるんですけど。

 

 

 

肝心のリミックスの件のくだり使えよ笑。

 

もしかしたら別verとかで使われるのかも。知らん。

 


Facebook上でふわっと発表(?)されてたので
たぶん言っちゃっていいんだと思います。

 

日本では馴染みがないかと思いますが
AMIGA SHOCK FORCEをリミックスしました。

 

20年の時を経て元レーベルメイトの彼等をリミックスすることになるとは…笑
たしか僕がFischkopfから二枚目をリリースした時に同時で彼等もリリースだったはず。
NASENBLUTENへのドイツからの回答、そんな印象。

 

どれリミックスするー?言われたのでこの曲やりたかったのですが
他の人がするっていうから諦めたのにこのリミックス収録されてないでやんの。

 

 

なので同じくらい思い入れの強いこの曲をリミックスしました。

 

 

良い具合に上の曲のテイストも入れられたかも。
昨今のテラーの音が好きになれないのでオールドテラーテイストになってます。
あと、敢えて「細かいことなんもしない」と自分に課したり。

恐らくこちらで買えるようになるのではないかと。
https://praxis-records.net/

 

AMIGA SHOCK FORCEをリミックスしてPRAXISで販売…。
凄い…時が止まってるような逆に変な未来にいるような…。
なんか変な気持ちです。

 

とっとと配信して欲しいのですが情報はまた追って。

 


 

 

AppleMusic

 

 

 

AppleMusic

 

meaning of nonsense名義の過去作集2タイトルリリースされました。


2000年台中盤頃の未発表曲群ですが…。

正直この作品群を聴いて、????となりました。
自分の曲ですけど。


当時のメンタリティが全く読めないんですよね。
何を考えていたのだろうかと笑。

ニカニカした固いグリッジ音が好みでないので
こういう作風なんだろうけれど、何処も目指して無い感が凄いなと。

良く言えば自由というか笑

 

たぶんvol.5くらいまで続くと思います。たぶん。


https://www.extal.tokyo

 

レーベルホームページも更新されました。

シンプルイズベスト。

 

昨年末あたりから無闇に勢いづいてますが

いつものマイペースになるのかレーベル自体が活発に動くのかは謎です。

人生場当たり。着いた所が着地点。

 

K.O.R.E.は次のリリースあたりから一気にhardturensにも置こうかなと思ってます。

よしなに。

 

 


https://www.nawotosuzuki.com/

 

ローンチ!(言いたかっただけ感

 

ポンコツオフィシャルサイトを数年ぶりに更新しました。

一番勢いのあった2012〜2013年あたりにしっかり作っておくべきでしたね笑。

 

5年遅いっつーの。

 

年も明け心機一転。がんばります。


 

あけました。

 

年末年始は引きこもり制作に集中していました。

昨年meaning of nonsense名義の過去作品群を放流する時に気がついたのですが
未発表曲が30曲以上出てきまして、完全に忘れていたのでまじかー

となったのですが順次放流していく予定です。

 

S.I.S.S.I.G名義の初期作品も含めると
膨大な量の曲数になるのですがこちらはお蔵入りかなーと。

 

中旬くらいに2タイトル放流予定です。

 

あと、昨年納品したリミックス案件があるのですが

なんかまだ言っちゃダメらしいので公式発表後に報告します。

ヴァイナルでリリース予定です。

 

今年もヨロで。

 

 


 

 

総括というかなんというか

 

SNSというかネット離れが加速しまして
情報にかなり疎くなりましたが快適な生活を送っております。

 

パーティーやったのが1月だったかな?
それ以降が隠遁生活とでもいうのか静かーに暮らしていました。


海外ギグも結局流れましたしね。

現段階で来年5月に3本くらい話が来てますが、考え中です。

 

なにげにリキッドルームのUMB東京予選に出たのが

自分の中で大きかったっぽいです。
二回戦の対戦相手がバトルバトルした

今時のバトラーさんだったので「ああしてこうしてこう勝つの、

みたいなバトル好きじゃないの、バトルサイファーバトルサイファー…」と

バトルサイファーを延々と6小節くらい繰り返す

という超シニカルなことをやらかしたのでしてやったり感といいますか笑。
なんでそんな事を言い出したのかそして繰り返したのか謎ですが。
オーディエンスジャッジで割れたのは

2010年同予選のKMC戦を思い出しました。

 

裏口入学をようやく完全PDF化。
お早めに。→ http://b.nawotosuzuki.com/?day=20171201
2017らしい事をしたのはコレくらいかと。
本来なら今年は僕やハンマーブロスが

大騒ぎしなきゃいけなかったのですがまぁこれも必然でしょう。

 

そして何をトチ狂ったのか
今年リリースした16タイトル56曲をほぼ年末に大放出という。

ほぼ旧作ですが笑。

自分のプラットホーム的な場所ができたので今後活動しやすくなりました。

↑にSpotify上にある自分関連のプレイリストあるんでよろしければ。

 

meaning~以外のアートワーク見てもらえるとわかると思いますが
ハードコアだからといってやたらとドクロだったり

インダストリアルだったりするのって絶対違うと思うんですよね。アニメ絵ももちろん。

 

とりとめがなくなりましたが
来年の準備を粛々と進めつつ年を越したいと思います。

 

良いお年を。

 


 

 

AppleMusic

 

はい、というわけで年内最終リリースです。


作品的にはこれが最古になりますね。


ATIと新譜のWHO〜のサンプルネタが被ってますがご愛嬌。

ローランドS760というサンプラーでほぼ作っていた時期です。

 

リップクリーム〜を含めると年末に一気に15タイトル配信とか
些か狂ってる感ありますが次への布石的な感じで。

 


 

 

AppleMusic
 

 

 

 

AppleMusic

 

更に2タイトル。


「其処に在る」はイタリアのレーベルからフリーで出した奴の再リリースです。


本来は「在る、または有る」ですが「或る」にしたことによって

意味を喪失させた形ですね。アブストラクト。


たしか記憶だとTNIから出す出さないの話あった時に作って、

それがEPから外れたから過去のとかまとめて出した記憶。
ファイルのプロパティ見ると2008年になっていました。
ハードコア完全引退期にノリで作ったので自由ですね。
途中エクストラトーンみたいになるし笑。

 

Calling~もたしか同時期に作ったものです。
なんとなく気乗りしてハンマーブロスの過去曲をリミックス。


なんでマザファカが無駄にポリリズムになってるのか謎です。
 


無料ブログ作成サービス JUGEM
(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.