2018/07

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過去作放流シリーズです。

各種ストリーミングサービスで聴けます。

 

 

AppleMusic

 

韻踏合組合さんの過去の周年モノですので

今更大々的にするのもアレなのでジャケットもシンプルにしました。

 

以前イギリスのAtomic Annihilation Recordingsから
フリーで出しましたが期間限定だったのと
意外に気付かれてなかった+結構リクエスト多かったってのもあって
今更ですが配信開始です。

 

いつ放流しようかなーと思ってるうちに時間経っちゃいましたね。
いつ出したっけ?と再確認したら8年前…。まじか…と目眩。

 

ちょうどMCバトルに出まくってる時期で、
あくまでも一介のバトルMC、「何者でもない」頃でした。
懐かしくもあり、非常に自由な時期だったなと。

このリミックス企画を知った時に、自分ならどうするか?と
一寸悩んだ挙げ句のガバリミックス。
「もうハードコアはやらない」という当時の頑なな決意も氷解した頃だった気がします。

(たぶん、ヒップホップという新しい道に進み始めて初めて過去を許容出来た感じだったかと

 

今も、ニュアンスは違えど近い心境かも知れません。

 

たしか公開されたのが当時の自分にとっての大一番の東京予選前で
超気合入ってる時だった気がします。


この後に突然Dominatorの出演が決まって、ずっと止まっていたTNIからの

ヴァイナルリリースがデジタルに切り替わって急にリリースされと、

冷静に振り返るとなんだか全てのお膳立てが揃っていたかのような時期でした。

すげぇ時期だったなと。震災もありましたし。

 

今、この作品を再放流するのも何かの縁かも知れません。

 

だらだらと逡巡してしまいましたがこの辺で。

 


 

過去作放流シリーズです。

ハードコア未発シリーズはだいたい96〜98年くらいに作られたものです。

20年前…。まじか…って感じですね。

 

よろしければ。

 

 

AppleMusic


 

6月6日の午後6時に発売されたようです笑。
が、既に在庫切れ。再入荷されるのかしら?
http://www.toolboxrecords.com/en/product/31278/hardcore/sodom-14-2-max-per-custommers/

 

オールドスクールフレンチハードコアとか
日本人には全くオススメ出来ない悲しさ。

 

昨日手元に届き、EMSも早くなったもんだねぇと関心しながら開封。

伝わるのは海外の一部の人間だけだとは思いますが
この写真が文脈的に非常にわかりやすいです。

 

当初、孫でも迎えるかのような気分だなぁと思ったのですが
左のSODOM004のマスター送ったDATに一緒に入っていたのもなので
生き別れの子どもと言った方が正解かな…?どっちでもいいですね。

 

もういっちょ的な依頼もあったり
10〜11月あたりにギグっぽいお誘いあったりですが
悩ましいところ。

 

5月に色々と海外ギグのお誘いあったのですが
制作佳境な予感がしてたので全スルーしたところ見事に予感的中だったので
このまま制作モード続行で行くか、ちょっと外の空気を吸いに行くか…。

 

そのうちの一つのパーティー、恐らく自分の界隈では
出たい人いっぱいいるんだろうけれど、
そこに居たいかどうかは別問題で、
「コスプレ大会じゃねぇんだからさ…」と思ってしまう自分がいます。

 

そりゃ話せばみんないい奴だけどさ。


 


 

 

というわけで過去作放流シリーズです。

ちょうどSODOMからリリースされる新譜と同時期に作った奴ですね
激インダストリアルなので要注意です。
誰が聴くんじゃって感じですが。

 

 

AppleMusic

 

 

Meaning〜は2000年代中頃の未発です。


 

AppleMusic
 

よろしければって感じで

 

 


 

リリースしたいんだけど、と依頼が来た時に
正直何を言ってるのかわからなかったので二度聞きしてしまいました。
その前に二度お流れになったフランスツアーどうなっとんのやって感じですが
まぁそれは置いといて…

 

過去に同レーベルからRADIUMとスプリット12インチをリリースしているのですが
その時にDAT(デジタルオーディオテープ)に一緒に入っていた曲をリリースしたいと…。
何を入れたのかも覚えていないはるか昔の曲なので送ってもらって再確認しました。
(蛇足ですがRADIUMとのスプリットは一時期ディスコグスでかなり高騰してました。)

 

6/6の6時にフランスのToolBoxに並ぶそうです。
なんでみんなそんなに666好きなんだろ…笑。
発売日時もリリース内容も、スプリット相手の名義も
一体どこからツッコんでいいのか…。


意図せずリリースラッシュになってる気が…。

AMIGA SHOCK FORCEのリミックスに加えて
まさかこの2018年に2枚もヴァイナルリリースあるとは夢にも思わず笑。

 

新規プロジェクトをようやくローンチさせたのに
過去に自分がやったことが一気に押し寄せてきてるというか…
諸々ニッチ過ぎる気がするし、時間軸完全に狂ってるしで
なんやねんこれ…感凄いです。はい。

 

うっかり歴史に名を残すと後々えらいことになるもんですねぇ。

 


 

ヴァイナルオンリーだったリミックス、
ようやく配信開始されました。

 

BANDCAMPだけなのかな…。
他ストリーミング対応してほしいところ。

 

以前も書きましたが細かいこと一切してません。

「あの頃の俺たちのスピードコアってこうだよナ!?ナ!」

って感じにしてます。

 


 

AppleMusic はこちら

 

やっと辿り着いた…、そんな感じです。
自分の音楽キャリア上、一番時間がかかった曲です。


2015年には土台となるトラックは完成していたのですが、
なんかちげーなーと寝かしたり悩んだりを繰り返してました。
今年に入って303を足したところ、これだ!と。ようやく腑に落ちた感じです。
リリックも何度書き直したことか…。

「ここ数年の鬱屈が全て詰まった禍々しい何か」

みたいな曲になってしまいましたが新装開店Famous〜にはチリバツな曲かなと。

 

暴れたい。

 

活動形態はまだ模索中ですが、メンバーを募集しようかなと。
暴れバックDJ 暴れVJ 募集します。
(オタク不可、ヤンキー可)※内なるオタクはギリ可とします。

 

我こそはという方いましたら連絡ください。

 


Famous Anonymous Nobody Knows ロゴ制作していただきました。

 

作者はタイポさんぽ著でお馴染み、タイポ界の傾奇者、

藤本 "ANI" 健太郎さんです。

(我々世代はNendo ANIと言ったほうが馴染みがありますが…)

 

Burning Lazy PersonsロゴもANIさん作です。

20年の時を経てまだ現役のロゴ…。

 

時を経てお互いまだまだ現役、そしてまた発注出来る喜び。

人生とは珍奇なものです。

 

ご本人もこのロゴを気に入ってるらしく早く発表したかったようですが

どうにも僕の動きが鈍いというか制作遅れというか…で、ようやく日の目を見る形となりました。

 

彼に発注するってことはこのプロジェクト結構気合入っとるってことです。はい。

 

 

 

 


そういえばプレビューが結構前に上がってたので一応貼っておきます。

早く配信してほしいなってのが本音。

 

 

動画も次は上がらなそうなので恥ずかしいけど限定公開で一応貼っておきます。

これが全体でした。

 


まぁ色々とアレで本当は嫌だったんですがリミックスもしたし
やった方がいいんだろうなと思い、
メッセージビデオくれ言うから提出したらめっちゃカットされてるんですけど。

 

 

 

肝心のリミックスの件のくだり使えよ笑。

 

もしかしたら別verとかで使われるのかも。知らん。

 


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