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meaning of nonsense名義の未発表曲集、第三弾が26日にリリースされます。

ジャケかなり気に入ってます。

 

10年前くらいの曲群ですかね。

このシリーズはたぶん5か6くらいまで続くかと。

 

詳細は追って。


 

僕のリミックスが収録されたレコードがスイスから届きました。


このご時世でフィジカルリリース出来るというのは
とてもありがたいことなのですが、なんで同時配信してくれないのかなと…
ヴァイナルとデジタル買う層って全然違うと思うんだけどなぁ…。

 

なんて思ってたら新規のヴァイナルリリースオファー来まして、
「20年前に送ってくれたDATに入ってたリリースしなかった方を出したいんだけど」と
嘘でしょ?と我が目を疑う仰天オファーでこんなことあるんだ…と天を仰ぎました。
新曲で行きたいんだけど…と言ったら、それは今度ナー!と笑。

 

複雑な気分ですがリリースは一応確定しまして年内某国からリリース予定です。
恐らくスプリットの12インチになると思われるので片面は誰かだと思います。

 

あと、たまにですがM3、コミケ系のコンピ参加の

お誘いをいただくんですが秒速でお断りしています。
僕が「ソッチ」行っちゃダメっしょ?どう考えても。

余程外的要因で取り巻く環境や状況が変わらないかぎり参加はありえません。

現段階ではね。

 

何故か5月限定で海外ブッキングの話が幾つか来たのですが
どうにもモチベーション的に厳しいので今回は見送りという形で。

 

 

なんか最近とても勢いづいてます。何故か。

とりとめがなくなりましたがこの辺で。では。

 

 

 


 

リリースされました。


配信はまだのようです。現在プレビューのみ
https://terrornoize-industry.bandcamp.com/album/jump-subroutines-ep-preview
ヴァイナルはこちら
https://praxis-records.net/shop/detail/index/sArticle/8299/sCategory/11

 

早く配信開始してほしいところです。はい。

 


Facebook上でふわっと発表(?)されてたので
たぶん言っちゃっていいんだと思います。

 

日本では馴染みがないかと思いますが
AMIGA SHOCK FORCEをリミックスしました。

 

20年の時を経て元レーベルメイトの彼等をリミックスすることになるとは…笑
たしか僕がFischkopfから二枚目をリリースした時に同時で彼等もリリースだったはず。
NASENBLUTENへのドイツからの回答、そんな印象。

 

どれリミックスするー?言われたのでこの曲やりたかったのですが
他の人がするっていうから諦めたのにこのリミックス収録されてないでやんの。

 

 

なので同じくらい思い入れの強いこの曲をリミックスしました。

 

 

良い具合に上の曲のテイストも入れられたかも。
昨今のテラーの音が好きになれないのでオールドテラーテイストになってます。
あと、敢えて「細かいことなんもしない」と自分に課したり。

恐らくこちらで買えるようになるのではないかと。
https://praxis-records.net/

 

AMIGA SHOCK FORCEをリミックスしてPRAXISで販売…。
凄い…時が止まってるような逆に変な未来にいるような…。
なんか変な気持ちです。

 

とっとと配信して欲しいのですが情報はまた追って。

 


 

 

AppleMusic

 

 

 

AppleMusic

 

meaning of nonsense名義の過去作集2タイトルリリースされました。


2000年台中盤頃の未発表曲群ですが…。

正直この作品群を聴いて、????となりました。
自分の曲ですけど。


当時のメンタリティが全く読めないんですよね。
何を考えていたのだろうかと笑。

ニカニカした固いグリッジ音が好みでないので
こういう作風なんだろうけれど、何処も目指して無い感が凄いなと。

良く言えば自由というか笑

 

たぶんvol.5くらいまで続くと思います。たぶん。


https://www.extal.tokyo

 

レーベルホームページも更新されました。

シンプルイズベスト。

 

昨年末あたりから無闇に勢いづいてますが

いつものマイペースになるのかレーベル自体が活発に動くのかは謎です。

人生場当たり。着いた所が着地点。

 

K.O.R.E.は次のリリースあたりから一気にhardturensにも置こうかなと思ってます。

よしなに。

 

 


 

 

AppleMusic

 

はい、というわけで年内最終リリースです。


作品的にはこれが最古になりますね。


ATIと新譜のWHO〜のサンプルネタが被ってますがご愛嬌。

ローランドS760というサンプラーでほぼ作っていた時期です。

 

リップクリーム〜を含めると年末に一気に15タイトル配信とか
些か狂ってる感ありますが次への布石的な感じで。

 


 

 

AppleMusic
 

 

 

 

AppleMusic

 

更に2タイトル。


「其処に在る」はイタリアのレーベルからフリーで出した奴の再リリースです。


本来は「在る、または有る」ですが「或る」にしたことによって

意味を喪失させた形ですね。アブストラクト。


たしか記憶だとTNIから出す出さないの話あった時に作って、

それがEPから外れたから過去のとかまとめて出した記憶。
ファイルのプロパティ見ると2008年になっていました。
ハードコア完全引退期にノリで作ったので自由ですね。
途中エクストラトーンみたいになるし笑。

 

Calling~もたしか同時期に作ったものです。
なんとなく気乗りしてハンマーブロスの過去曲をリミックス。


なんでマザファカが無駄にポリリズムになってるのか謎です。
 


 

 

 

AppleMusic
 

 

 

AppleMusic
 

 

2タイトル追加

 

喪失はDATゾイド君がやっていたレーベルのコンピにのみ収録されていたものです。

名義は某殺人団笑。
流通は日本のみで何故かボックスに入っている豪華仕様でした。超レアです。

 

当時病みに病んでいた私はこの曲で

第一次ハードコア期を終えたはずです(記憶曖昧

復帰後にコアな海外のファンからファイルでくれとか言われたりしました。

 

ただ暴力的なハードコアではない別のやり方を提示したかったって当時は思ってたはず。

たぶん。たしか。エモスピードコア。

 

SEXMAXはみちさんが以前やっていたKAK-Aのフリーダウンロード

隠しサイトみたいなとこでひっそりとリリースしたものに、こんなん作ったっけ?

という曲を発見したので追加してリリースです。
SEX MAXって言いたかっただけ感。ドゥームですね。

たしか2008年前後に作ったやつかと。

 

 


 

 

 

 

AppleMusic

 

立て続けに放流。

 

4年前くらいの音源ですかね。

他音源もですがgoogleやらamazonやら色んなとこで聴けると思うのでよろしければ。


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