2017/12

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これもう5年も前の作品になるんですね。
Spotify、AppleMusic等で聴けるようになりましたので是非。


Spotifyはこちら

AppleMusicはこちら

 

安楽椅子探偵連続殺人事件が一番気に入ってます。

 

なにやら新譜もリリースしたようですし、

いろいろと活躍の様子。がんばってますね。

応援してあげてください。

 


 

はい、meaning of nonsense Apple musicとSpotifyに
出揃いました。たしかLINE MUSIC等でも聴けたはず。

 

好事家の方はお耳汚しにどぞ。

 

Spotify
https://open.spotify.com/artist/10AP684nnAbfk2hCErBQHI
Apple music
https://itunes.apple.com/jp/artist/meaning-of-nonsense/1304299148

 

 


meaning of nonsense名義の過去タイトルを順次放流中なのですが

 

近日summer snowとBIRTHがリリースされます。

いろんなとこで配信されると思うので好事家の方は是非に。

 

ほんとは原題のsummer snow epで行きたかったんですが

曲数多いからep表記ダメなんだとか。

あと、original mix表記が強制で嫌なもんだから超テキトーに副題付けたらマジカオス。

https://www.beatport.com/release/summer-snow/2169860

全曲ハード機で作ったものですね。

 

オリジナルはこちら

https://www.discogs.com/ja/Meaning-Of-Nonsense-Summer-Snow/master/215971

12インチ何枚か家にあまってるんでいつかK.O.R.E.のショップに置こうかなと。

 

今回の配信はディスコグスにもデータが無い笑、幻の日本限定版のCDをママ配信って感じです。

 

でBIRTH

https://www.beatport.com/release/birth/2169927

 

オリジナルはこちら

https://www.discogs.com/ja/Meaning-Of-Nonsense-Birth/release/1029716

63分一曲です。当時の私は何を考えていたのでしょうか?神経を疑います。

 

アップルミュージック、Spotify等でも

聴けるようになりますのでお耳汚しにおひとつどうぞ。

 


はい、最終号です。やっと辿り着きましたね。

 

最終号はこちらから

 

全号まとめ  

 

上記データは気分次第で早めに消したりします。

 

 


熱を帯びた何かが急速に発展し拡散と収束へ向かう
そんな時代だったように思えます。

 

目を通すと、どうやら最終号は前号から間が開いたようです。
ナセンブルテンインタビューを完結させるために書いたようですね。

現在はハードコアチョコレート大阪店を切り盛りするみちさん(Shit.B)に
1.最終号に「裏口入学'83」のタイトルが無いのは何故?
2.休刊した理由は?

を尋ねたところ

 

1.「もうわかるやろ」と思って
2.ハンマーブロスの活動が止まったのでそれに合わせて

 

とのことでした。
たしかに「わかるやろ」ってくらいに異彩を放っていたフリーペーパーでしたので仰る通りです。
ハンブロはEUROMASTERS来日の時のライブで一時解散だったはずです。

時を経て去年はオリジナルメンバーで精力的に活動していましたね。

 

さて2ページ目 今回も手短にいきます。

この辺は思い入れや豆知識でいくらでも膨らませられますが敢えてさっぱりと。

 

超盛りだくさんですね。
本紙の説明もサクサク書いてるあたりに終焉を匂わせています。

 

 

DARKPARK、短命でしたが良いレーベルでした。

 

フランスの大御所Laurent HôことINGLER

Juncalor Recordsから出してたの知らんかった…。

 

この辺はかなり面白いリリース群なので自分で調べて聴いてみよう!

今思えば時代の徒花的なレーベル多かったなーと。

https://www.discogs.com/Various-How-To-Kill-All-Happy-Suckerz/release/25200

 

ほぼほぼ亡きレーベル達なので高音質でのデジタル配信は絶望的なのが
哀しいところ…。

 

 

ドイツの伝説のクラブ、bunkerに触れてます。
クラブというかスクワットというかって感じですがwiki発見。
日本の企業が買い取って今は別の施設とかなんとか。
https://en.wikipedia.org/wiki/Bunker_(Berlin)

 

貴重な映像

 

 

そしてNASENBLUTENインタビュー後半。

 

 

裏表紙

 

 

90年代末付近で多くのレーベルが休止し
アーティスト達も去っていったような気がします。
(自分もそのうちの一人ですが…笑)

オランダでも2000年代初頭頃は暗黒期だったようで
世界同時多発停滞期だったのかも知れません。

今思うに暗黒期はフランスが頑張っていたのでは…?
と思ったり思わなかったり。

 

自分も99年〜2012年までシーンにはいませんでしたので
2000年〜2010年くらいまでのハードコアの歴史を

わかりやすく説明する文献が欲しいところです。

次回あたりで主観的な総括でもしてみるかもしれません。

 

Thanks & Respect

HAMMER BROS

 

 


あと二号なのにすっかり忘れておりました。
お待たせしました裏口入学83 第13号です。


だいぶ久しぶりの更新ですね。

2017年はハードコアにとって重要な年だったので
僕やハンマーブロスが何かすべきだったのでしょうが

静かに年が暮れていっております。これも必然なのでしょう。

 

pdfはこちら

https://www.dropbox.com/s/0pqvx6hoojovuzy/UR-013.pdf?dl=0

 

 

閑話休題

 

 

内容濃すぎなんで足早に…
テメェで読んでテメェで探せ!スタイルで笑
DiscogsもYoutubeもあるんだからさー。

 

 

 


 

2ページ、3ページ目

今は亡きサウンドベースミュージックのストライク系列が多く紹介されています。

Glurff - VIOLENT 1 A (untitled)

 

内容を読むに
AMIGA SHOCK FORCE がシーンに登場したあたりかな?といったところ。
文中にブレイクコアに触れていますが、あの頃のブレイクコアは俗に
ナセンブルテンスタイルの事を指していたので今で言うブレイクコアとは
全然違うものです。IDM前夜ですしね。

 

Amiga Shock Force - Mass Appeal Madness

 

ナーゼン第二世代って感じ。なんとまだ現役。たまにLIVEやってます。

どうやら近日スイスのTNIから何かリリースしそうな気配。

 

後にバンドとなったBERZERKERもBASTERD LOUDからデビュー。
スピードコアに未来はあるのか?と記載されているように
この頃はスピードコアが飽和状態でした。

The Berzerker - Final Sacrifice

 

ほぼグラインドコアやんって当時皆ツッコみまくったんですが

結構センセーショナルでした。

 

 

BAKALLA インタビュー
NORDCOREの若手にインタビュー。チョイスが鬼渋です。

Bakalla - True Force

 

 

 

Nasenbluten / Cuntface

 

NASENBLUTEN

オーストラリアの雄、NASENBLUTENインタビュー。これは珍しいのでは?
MARK.Nは数年前に来日しましたが

ナーゼン名義で日本でプレイすることは終ぞありませんでした。当時は顔出しNGでしたね。

 

たしかLIBRAHさんが現在10万以上で取引される彼らの激レアVinyl持ってました。

 

 

さぁ次回でラスト。早めにアップしたいと思います。

 

 



というわけで過去の4部作最終作リリースされました。
好事家の方は是非。

https://itunes.apple.com/jp/album/4-ep/1304303825
あと2作品過去にmeaning of nonsense名義でリリースしてるのでまたそれは追って。

過去作の放流とはいえ立て続けにリリースされるとなんか謎の勢い出るなと笑。

新曲関連はまた追って。

では。


 

https://itunes.apple.com/album/2-ep/1304302050

https://itunes.apple.com/album/3/1304302410

 

ほい、ポンポン出しちゃいます。ポンポン。

無駄に。

 

春夏秋冬シリーズ。

 

なんか60分一曲という完全に嫌がらせみたいな曲も

配信出来るらしいので近日放流しようと思います。はい。


リリースされました。

https://itunes.apple.com/jp/album/1/1304299143

 

曲名変わってますがこれと内容一切変わってないです。(投げやり

https://www.discogs.com/ja/Meaning-Of-Nonsense-Muimi-No-Imi/release/1029733

 

旧ヴァージョンはこちらで買えます。

https://kore.thebase.in/

 

昔の曲過ぎて変な距離があって、なんでこんなん作ったんだろ…笑

とすら思ったり。なので手元置いとくより大海にそっと放流。そんな感じ。

 

ジャケットデザインは自分でやったのですが突貫短時間の割に雰囲気いいなーと。

個人的には気に入っております。

 

好事家の方は是非。

 


というわけでmeaning of nonsense名義の過去曲を今月配信開始します。

なんとなく曲名全部変えました。


11日頃から色んなとこで落としたりストリーミングで聴けたりすると思われます。

 

時代が刻々と変わり、音楽への接し方もかなり変容してきました。
割りとアナログな聴き方をしていた友人達がSpotify、AppleMusicといった
ストリーミングサービスを利用し始めたりしています。

 

以前からフリーダウンロードやSoundCloud、Bandcampに閉塞感を感じていて、
試験的に世の中に放流といった感じです。

フリーダウンロードや、SoundCloudは個人発信の場合、
当人に余程のコンテンツ力がない限りはマニアックな層に
留まってしまうという考えです。

 

というわけで過去のフリーダウンロード曲も順次放流していこうかなと。

 

過去に帝国レコーズ、みむレコーズというレーベルをやっていたのですが
どうにも再始動する気になれないので新レーベルというか
位置付け的にはK.O.R.E.の親レーベル的な「Extal」を作りました。
画像は暫定ロゴです。

 

今後はmeaning of nonsense、沈黙を語る人等は「Extal」
Burning Lazy Persons的なハードコアテクノは「K.O.R.E.」で
リリースしていこうと思います。

未リリース曲等結構あるので早く放流しちゃいたいなと。

 

では。


 

 


 

小文字の方がかっこいいな…。(特に大文字、小文字の決まりはナシ

 

過去にMEANING OF NONSENSEという名義で活動していた時期があったのですが

地味にリリースをそれなりにしていまして…なんでこの写真やねん…誰が登録したのか知らんけど笑

https://www.discogs.com/artist/190985-Meaning-Of-Nonsense

 

8cmCDシリーズから配信していこうかなと考えています。

10年前の曲になると距離感も凄くて

これどうやって作ったんだ…?とか何考えてこんなん作ったんだ笑?

と自分でも疑問に思ったりして面白いです。

 

広大なネットの海にそっと自分の曲を放流するのは

まるで遺骨を海に撒くような感覚といいますか。面白い感覚です。

 

現物はここで買えます。12インチの在庫も見つかったので追加するかも。

https://kore.thebase.in/

 

一時間一曲という狂ったCDもあるのですが配信出来るのかな…笑?

 

色んなものが同時進行ですが一つ一つ片付けていかねばなーと。


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